tsu(スー)で日本カジノ情報のアカウントを作成しました!

   2014/12/22

稼げるSNS「tsu」とはなんなのか

スートップ

まずは無料登録をしてみてください!

「稼げるSNS」として、現在話題を集めているアメリカ発のSNS「tsu」に日本カジノ情報も参加いたしました。

「tsu」は紹介制ですので、既存会員から登録用ページを送ってもらうことでしか登録ができません!

↓こちらをクリックしていただけましたら、登録ページにいきます。

無料登録はこちら

ここからは、まだ「tsu」について詳しくご存じでない方も多くいらっしゃると思いますので、簡単にですが仕組みと内容をご説明させていただきます。

ちなみに読み方は「スー」です。ツーでもツでもありません。

 

稼げるSNSとはどういうことなのか?

「稼げる」「無料」「SNS」

一般的に人々があやしいと毛嫌いする言葉が連なっていますが、もちろんあやしいものではありません。

実際にアメリカではサービスオープンから1ヵ月間で100万ユーザー獲得を達成しています。(facebookは10ヵ月かかりました。)

「稼げる」という部分に関してイメージしていただきやすいのは、最近話題の「youtuber(ユーチューバー:youtubeで収益を上げている人)」や、サイト・ブログなどを運営している方でしたらgoogleAdSense広告の仕組みです。

概要としては、自身のコンテンツ(youtuberは動画、サイト・ブログ運営者はサイトやブログそのもの)に対して、指定された方法で広告を表示させることで広告料を得ることができます。

つまり、自身のコンテンツの強さ(集客力)をyoutubeやgoogleなどの運営社に提供する代わりに、対価として広告料を貰えるわけです。

「tsu」も基本的には同じ仕組みです。

無料登録をすれば、「tsu」の会員となることができ、facebook同様投稿や友達申請、記事のシェアなどができるようになります。

そこで、投稿や友達申請等をすることによって、自身のアカウントページのコンテンツ力(発信力)を育てていくことで、自身のページを見てくれる人が増えていきます。

発信力の強い会員は、それだけ広告効果を出すことができるので、その貢献度に応じて「tsu」運営者から対価として広告費を受け取れます。

発信力の強さは、「PV(ページビュー)数」をもとに計算されます。

つまり自身のページや記事が「どれだけ見られたか」ということです。

実際に「tsu」のマイページにはどれだけのPV数があるかをリアルタイムに見ることができる機能も実装されています。

tsuアナリティクス

 

(お恥ずかしながら現状はあまり見ていただけていません。。友達になってください!w)

また確実な情報ではありませんが、1pvあたり約0,05円を貰えるのではないかという話もあります。

つまり私は現状で1.8円受け取る予定だということです。(笑うところではありません)

そして、「tsu」はあくまでも広告出稿企業から受け取った広告費の中から、貢献度に応じて会員に報酬を支払っているので、こちらから「tsu」に対して費用を払わなくてはならないなどということはありません。

会員が「tsu」に対して提供するのは、お金ではなく「コンテンツ」なのです。そして全会員のコンテンツ力(集客力)を結集して「tsu」が広告出稿企業を募り、広告費を稼ぐ。その広告費の一部(一部といっても90%もあるのだが)を対価として「tsu」は会員に「お金」を払う。

これが「tsu」の稼ぐ仕組みです。

次に「無料」「SNS」という部分に関しては、facebookやtwitterをイメージしていただくとわかりやすいかと思います。

SNSとして基本的にできることは、facebookやtwitterと大差ないのでここでは説明は省きます。スマホアプリもあります。

あくまでも「稼げる」というだけで「稼がなくてはいけない」わけではないので、facebookなどと同様にちょっとした日常の驚きを投稿していくだけでもなんら問題はありません。

 

facebookやtwitterと何が違うのか?

上述の通り、「稼げる」という点でまず大きく異なります。

facebookを含むこれまでのSNSは会員はあくまでも「サービスを利用するユーザー」としてとらえ、広告をユーザーにマッチングすることで収益をあげていました。

「tsu」も同様の側面を持ってはいますが、それに加え会員を「コンテンツを作る協力者」とみなしています。

だからこそ、自らが受け取った広告費の一部を会員に渡すということも自然にできるわけです。

もう一つは現状として、日本語にあまり対応していないことです。

ただ、この問題についてはfacebookなどもオープン当初は英語のみのサービスでしたので、時間がたち、一定以上のユーザーを獲得できれば、各言語対応を進むでしょう。

 

「tsu」ってなんのために使うの?

基本的には上述の通り、facebookやtwitterとできることは変わりません。ですので、これまで通りのSNSとして使うことができます。

言いかえれば、これまでfacebookやtwitterをやっていた人は、同じことを「tsu」で行うだけで、多かれ少なかれ報酬を得ることができるわけです。

また、私個人(日本カジノ情報)としては、「英語圏の人とのカジノに関する意見交換の場」として利用できればと考えています。

現状としては、サイトも基本的に英語版ですし、ユーザーも英語圏の人が多いです。そして何より「アクティブユーザー(実際にサイトを日常的に使っているユーザー)」が大半を占めています。

英語を完璧に使えるわけではありませんが、google翻訳等の翻訳サービスを使えば、問題なくやり取りはできます。

英語圏の人は、やはりカジノを好む人も多いので、こういった方々とやり取りをし、リアルなカジノに対する意見を吸い上げ、本サイトでも記事にして、皆様にご紹介できればと考えています。

 

4段階の報酬形態があると聞きました

「稼ぐ仕組み」の説明の部分では触れませんでしたが、多くの方がこれを聞いたことがあるかと思います。

この部分に関しましては、悪い言い方をすればねずみ講やネットワークビジネスと似た仕組みになっているわけですが、登録費用支払や事前に商品を購入する必要もないので特にリスクもなく、問題はありません。

話を戻しますが、「tsu」は最初にお伝えした通り、紹介制になっています。

つまり、既存会員から登録用URLを発行してもらうことでしか、新たに会員になることはできません。

言いかえると、新たに新規会員となった人が「誰の紹介で会員になったか」が分かる仕組みになっています。

「tsu」運営側としても、会員が増えることは嬉しいことなので、コンテンツ力を育てPV数を増やすことと同様に、会員を増やしてくれた人にはそれなりの対価を支払う仕組みを作っています。

その仕組みこそがこの4段階の報酬形態です。

例えばAさんという会員の紹介で、Bさんが会員になり、さらにBさんの紹介でCさんが会員になり、さらにCさんの紹介でDさんが会員になったとします。

もちろんAさんが書いた記事によるPVに対しての報酬はAさんに支払われます。

しかし、それだけでなくAさんのおかげ(Bさんは直接的、Cさん・Dさんは間接的)で会員になったBさん・Cさん・Dさんが受け取る報酬の一部をAさんも受け取ることができるのです。

まず広告費の10%は「tsu」が受け取ります。その残りの90%を会員内で割り振ります。割り振り方は次のようになります。

ここではDさんの作成した記事により100ドルの広告費が発生したとします。

運営社「tsu」:10ドル(10%)

コンテンツ作成者「Dさん」:45ドル(90ドルのうち50%)

Dさんの紹介元「Cさん」:30ドル(90ドルのうち33.3%)

Cさんの紹介元「Bさん」:調査中(おそらく10ドル)

Bさんの紹介元「Aさん」:調査中(おそらく5ドル)

※調査中としましたのは、現在ネット上にある情報ですと、合計が100ドルになりませんでしたので、検証の後正しい情報をお伝えいたします。

これを見ると「Aさんだけ不公平だ!」「Dさんがかわいそうだ!」と言われてしまいそうですが、実際にはAさんにも紹介元がいますし、Dさんも誰かの紹介元になることができます。

 

説明が長くなってしまいましたが・・・

まずはやってみないことにはわかりませんので、ぜひ登録(無料)してみてください!

無料登録はこちら

↑こちらをクリックしていただけましたら、登録ページにいきます。

説明をしっかり読んでいただいた方はお分かりかと思いますが、こちらから登録をしていただけると私があなたの紹介元になります。

この記事で知っていただいたこともあるかと思いますので、その「対価」として目をつぶっていただき、こちらから登録をしていただけましたらとてもうれしいです。

すでに会員の方や、どうしてもここから登録したくない方はせめて友達になってください!w

私のアカウントは「Casino JCI@JapanCasinoInfo」です!!

日本カジノ情報.netともどもこれからもよろしくお願いいたします!

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